カテゴリ: 政府
コメ不足予想で市場価格は5キロ5000円に!?
今年の酷暑は耐え難い。北海道から沖縄まで連日35度以上の真夏日が続く。じつはこの状態が続けば、コメの不作がやってくるのだ。新潟県上越市など例年の降雨量の1%しかない地域でのコメ凶作は話題になるが、列島全土がどんな状態に陥るか、農水省は口を閉ざしている。
自民党の地方県連の「石破降ろし」を抑える根回しに動く「森山幹事長」
「石破辞めろ」「石破辞めるな」、自民党の参院選大敗を受け、永田町は両陣営の応酬で盛り上がっている。石破首相は28日の自民党両院懇談会でも、続投の意志を明確に表明した。いずれは辞める、との見通しは大筋の一致した見方。しかし、地方の県連からの石破降ろしの拳を降ろさせる画策をしているのが森山幹事長だというのだが・・・
武内市長「下野参院当選」と「皿倉山滑り台」で支援者から非難の声
20日投開票で行われた参院選福岡選挙区で公明党の下野六太参院議員が同じく現職だった野田国義前議員を破り、最下位ながら当選を果たした。このことを「自分が頑張ったからだ」と吹聴しているのが武内和久北九州市長。事故が多発した皿倉山のロングスライダーは武内市長の肝入りだったため、運用停止にイライラ。その後再開したが、危険は取り除かれていないと危惧する声が・・・
「 立民停滞」「国民民主&参政党躍進」が続投の自信を与えた「石破」の幻想
20日、投開票された参院選。結果は予想通り。自公与党の議席はあわせて47にとどまり、衆院のみならず参院でも与党過半数割れとなった。自民党結党以来初めての事態に自民議員たちの顔は暗い。だが石破首相は「比較第一党の責任がある」などと開き直って居座ることを表明した。今後の展開はいったいどうなるのか。
自公崖っぷちで「手打ちか?」と憶測を呼んだ自民党大物議員と次の首相候補
参院選も終盤に入り、当落線上の候補たちは焦りまくっている。思わぬ助っ人に頼る事態も発生。また永田町では、自公が崖っぷちで突拍子もない噂話に花が咲き、参院選後の政局についての話で盛り上がっているのだが、あれもこれも自公が苦境に立たされているがゆえのこと。一体、どんな話が渦巻いているのか。
「参院選」世論調査における参政党の「躍進」と「今後の行方」
20日投開票の参院選。参政党の勢いがすさまじい。比例投票先調査では全国で立憲民主党を上回っている。福岡県選挙区でも中田優子候補が事前調査では、公明党の下野六太候補、国民民主党の川元健一候補の上を行く勢いだ。現時点での世論調査の結果はどう出ているのか。
参院選福岡選挙区で立憲がトップ当選!?自民党の大連立の可能性アリ!?
3日に公示された参院選。20日の投開票日に向けて、各候補、最後の追い込みに入った。福岡選挙区では現職の3人が優勢とみられるが、その中での地殻変動が起きつつある。立憲民主党の野田国義候補が自民党の松山政司候補をおさえてトップをうかがう情勢だというのだ。これが今回の参院選の縮図ならばと自民党は大敗北のシュミレーションを始めたというが・・・
支持者は統一教会?極右?参政党の支持が集まる謎
参政党の勢いがすごい。都議選で3議席を獲得。各社の参院選動向調査でも軒並み支持率があがっている。どこにそんな力があったのか。調査したあるマスコミ記者でさえ「自社の調査ながら信用していいのかという気持ちになってしまう」と語る。はたして何が参政党を押し上げているのか。
自民系新会派設立も!「参院選」にそなえる福岡の各政党の動き
衝撃的だった東京都議選の結果は、7月3日告示、20日投開票の日程で行われる参院選にも大きな影響を与える。福岡県でも参院福岡選挙区を中心に各候補、戦略の練り直しに取り組む。とくに3議席を争う有力4候補の陣営はすでに選挙戦に突入したかのうような雰囲気だ。
都議選の結果から読み取れる「参院選」の行方
22日、投開票された東京都議選で自民党は大敗を喫し、議会第1党の地位を都民ファに譲った。参院選の前哨戦と言われる都議選での動向、いかに読むか。
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