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2月, 2023年

2023年02月28日(火)

「福岡県議選」武田前総務相を悩ませるお膝元「11区」の保守分裂

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 4月9日投開票の福岡県議会議員選挙、議員定数の変更などもあり、一部選挙区では激戦必至といわれている。とくに武田良太前総務相が支部長を務める11区の一部選挙区では、武田派が自らの“派閥”県議を増やそうと画策しているが、反武田派の抵抗もあり目算は狂っている。

2023年02月24日(金)

北九州市長選「県連の意」に背いた「中村県議」に追及の手

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 北九州市長選に当選した武内和久氏が20日、市役所に初登庁した。嬉しくてたまらないという表情で会見に応じた。そのあと真っ先に向かったのは福岡市役所。自らの当選を裏から支えた福岡市高島宗一郎市長を表敬訪問。2人はさっそく福北連携をぶちあげた。だがそれは県政界、混迷の始まりのように思える。

2023年02月21日(火)

バイデン米大統領が「ウクライナ訪問」したウラ事情

 プーチンのロシアによる突然のウクライナ軍事侵攻以来1年が過ぎた。この影響で世界的に経済が打撃を受けているわけだが、その渦中、バイデンアメリカ大統領のキーウ電撃訪問。実は、このウラには、「ロシアとの密約」とバイデンの「狙い」が隠されている。

2023年02月17日(金)

「武内市長派の伸長」「除名問題」まだまだ続く「北九州市長選」の余波

 北九州市長選挙が終わったが、終戦処理をめぐって新たな問題が発生した。市長選で勝利した武内和久氏の支援にまわった2人の自民党市会議員の除名を北九州市議会会派の自民党・無所属の会が県連本部に求めたのだ。だが、県連の動きは慎重だ。北九州市長選挙の影響があらゆるところで出始めているのだ。

2023年02月10日(金)

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2023年02月10日(金)

工藤会No.3が無期懲役判決「最高幹部3人」の間に吹き始めた「すきま風」

 工藤会No.3の菊池敬吾被告に福岡地裁は、無期懲役の判決を下した。菊池被告は工藤会が市民を襲撃した凶悪事件6件に関わっているとして福岡地検に起訴されていた。菊池被告は無罪を主張してきたが、工藤会No.3の菊池被告が関与していないはずはないというのがその理由だ。そのためか、ここにきて工藤会の崩壊の予兆が見え始めている。

2023年02月07日(火)

「北九州市長選」津森氏が負けた「敗因」と武内氏の「課題」

 5日、投開票が行われた北九州市長選挙。無所属で新人、元厚労省官僚の武内和久氏が126.839票を獲得、他の3人の候補者を破り初当選をはたした。NHKが当確を打ったのは午後21時30分すぎ。激戦と言われた選挙戦の割には早い時間での当確。なぜこれほど差が開いてしまったのか。

2023年02月03日(金)

「北九州市長選」そもそも北九州が抱える課題は何か?

 終盤にかけてますますデッドヒートの様相が色濃くなった北九州市長選。泣いても笑ってもあとわずかで勝敗は決する。どちらが北九州市政を牽引することになるのかは、現時点では分からないが、北九州市には、まさに北九州市がリリースしている、人口減少や少子高齢化、産業構造の変化などの課題を抱えている。これらの課題をどう解決するのか。また、今進めている計画をどう進めていくのかを見つめ直す必要があるのではないだろうか。

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