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カテゴリ: 高市早苗

2025年10月07日(火)

自民党初の女性総裁誕生「高市新総裁」の裏で暗躍した「麻生太郎」の高笑いは続かない?

自民党総裁選は麻生太郎副総裁の満面の笑みで幕を閉じた。高市早苗前経済安保相が小泉進次郎農水相有利の下馬評を覆し、大差で自民党総裁の椅子を射止めた。その裏にあったのは麻生氏の権謀術策である。麻生傀儡内閣の誕生となったのだ。

2025年09月30日(火)

「自民党総裁選」有利なのは小泉?高市?マスコミの調査で踊る議員

 小泉進次郎氏絶対有利。高市早苗氏も健闘している。そんな中、25日、総裁選の潮目が変わったと言われはじめた。それは日本テレビの党員・議員投票調査で小泉氏を高市氏が抜いたからである。だが、ほぼ同時に行われた時事通信の調査ではこれまでと変わらず小泉氏有利という結果。一体どっちを信用すべきなのか。すると永田町では、日テレ調査の信用性について様々な意見が。

2025年09月26日(金)

鳩山議員「林支持」の裏に「武田元議員」が暗躍!?

 自民党の臨時総裁選、中盤に差しかかって候補者の優劣が見えてきた。議員票の行方については様々な情報が乱れ飛ぶ。その中で3位予想の林芳正官房長官のを支持する議員の中に福岡6区選出の鳩山二郎議員の名前が。福岡県の二階派三兄弟とも言われる、武田良太元総務相、宮内秀樹衆院議員、そして鳩山氏。彼らは常に行動を共にしてきたが、鳩山氏が小泉進次郎陣営でなくて林陣営になぜはせ参じたのか、様々な憶測を呼ぶ。

2025年09月19日(金)

自民党総裁選」で武田良太議員が存在を誇示

 自民党総裁候補が出揃った。予定通り、立候補者は5人。茂木敏充元幹事長、林芳正官房長官、高市早苗前経済安保相、小林鷹之元経済安保相、小泉進次郎農水相の5人だ。22日、告示され、10月4日に党員投票の開票、議員投票ならびに開票のスケジュールで次の自民党総裁が決まる。すでに高市氏と小泉氏が抜け出し、最終的には2人の決選投票になると予測される。多くのマスコミは小泉有利との見立てのもとに取材を進めている。そのワケは前回、小泉陣営の中心で旗をふった武田良太氏の不在だと口にする人もいる。

2025年09月12日(金)

「小泉首相爆誕」に垂れこめた「思わぬ」重たい影

 10月4日の自民党総裁選まで3週間を切った。茂木敏充元幹事長に続いて、林芳正官房長官、小林鷹之元経済安保大臣、高市早苗前経済安保大臣らが出馬の意向を示した中で、本命視されていた小泉進次郎農水大臣はその意志を明らかにしていなかったため、不出馬では?との噂が流れはじめた。小泉は慌てて噂を否定。出馬の意思があることをほのめしたのだが、小泉氏の不出馬話にはウラがありそうだ。いったい誰が仕掛けたのか。

2025年08月05日(火)

国政進出?知事?福岡市「高島市長」は市長を退くのか?

 まだ1年も先の話なのに、福岡市長選挙の話題が出回り始めた。高島宗一郎市長が2026年、市長選挙に不出馬という話だ。自民党をはじめとする政党は情報収集に努めているが、その真偽は定かではない。

2024年09月27日(金)

「自民党総裁選」石破氏を勝利に導いた「あの人」

 運命の自民党総裁選。決戦投票の結果、石破茂氏が高市早苗氏を僅差で退けて新総裁となった。告示前は本命と言われた小泉進次郎氏があれよあれよと失速し、第一回投票で脱落。高市氏がトップになり、石破氏との決戦投票となった。結果、2位だった石破氏が高市氏に逆転、総裁の座を射止めた。その舞台裏には新たな“ドン”の存在が…

2024年09月17日(火)

「討論会で素性がバレた!?」小泉進次郎を見放し始めた「自民党党員」

 自民党総裁選の雲行きが怪しくなっている。小泉進次郎元環境相の当選が確実視されていたが、石破茂元幹事長、高市早苗経済安保相が小泉氏よりも上位をうかがう形勢なのだ。議員票を50票程度確保しているとはいえ、党員票で遅れをとれば「もしも」の事態も考えられる。それにしてもなぜ小泉氏の議員票と党員票ではこれほど差があるのか。

2023年11月21日(火)

総理候補に突如躍り出た女性議員に各派閥がなびき始めた!?

 支持率の低下はすでに危険水域に達し、足元がグラつくどころかガタガタとなった岸田内閣。だが岸田首相はノンビリしたもの。党内にライバルはなく、しかも野党の力も弱い。自分の政権は続くと思っている。だが事情はちょっと変わってきた。従来の首相候補ではない新たな名前が浮上しつつある。

2023年03月14日(火)

高市大臣「政治資金問題」「地元保守分裂」で四面楚歌!?

高市早苗経済安全保障大臣に対する連日の追及で国会が盛り上がりを見せている。放送法の「政治的公平」に関する質疑の中で、高市大臣の「この文書は捏造されたもの。そうであるなら辞任する」と答弁。これに野党は飛びついて、高市の首をとると息巻いている。だがこの背景には総裁候補であった高市氏の政治的影響力をそぐ狙いがあるようだ。

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