情報配信サイト|政経メディア9

ログイン



カテゴリー
広告PR

カテゴリ: 北九州市長選挙

2014年03月21日(金)

「北九州市長選」の布石!?麻生副総理が会談した「不適切な相手」

 来年2月の北九州市長選挙。現職の北橋健治市長の座が危うくなっていることは本誌でも触れた(記事参照)。麻生太郎副総理や大家敏志参議院議員、中村明彦県会議員などを中心にしたグループが対抗馬を立てようと水面下で活発に動いているためだ。しかし、現職に代わるいい「タマ」がいない。さらに自民党北九州市議団は、「我々の言いなりになっているので現職でいい」と言い出す始末。北橋市長でいいんじゃないか、という意見が徐々に大きくなり、北橋市長続投が濃厚となってきたのだが、思わぬ伏兵が現れた。

2014年02月14日(金)

北橋北九州市長再選を阻む「市議会」と「疑惑企業」と「麻生太郎」

 1年後に迫った北九州市長選挙、現職の北橋健治市長の3選が確実視されてきたが、ここにきて足元がグラついてきた。非自民出身の北橋市長が自民の顔色を伺い、言いなりになってきたにもかかわらず、自民からクビを切られようとしているのだ。そこには北橋市長と市議会との関係や、“癒着ではないか”と疑われている会社との関係、そして麻生太郎議員の野望が複雑に絡み合っている。

9 / 9« 先頭...56789
広告PR

Back to Back

月別アーカイブARCHIVE