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カテゴリ: 立憲民主党

2022年07月01日(金)

「参院選」公明党が「自民党票切り崩し」も大家氏トップ奪還か

 かつてない酷暑の中、繰り広げられてきた参院選も最後の週に突入した。最新情勢では自民党大家敏志候補が一歩抜け出した状況にあり、それを前回トップの立憲民主党古賀之士候補、公明党の秋野公三候補が追う展開になっている。他候補は当選圏には手が届かない状況。

2022年06月24日(金)

「参院選」前回トップ当選が3位に転落!?注目される福岡選挙区「順位争い」

 22日告示された参院選挙。福岡では過去最多の16名が立候補、初日から各候補者の出陣式が開催された。地元マスコミは各候補の政見・政策を紹介することに膨大な時間と手間をかけている。ただ現職3候補の優勢が伝えられているせいか焦点は順位争いに。

2022年06月14日(火)

「公明不利?」JX通信社発表の「参院選予想」の意外な結果

 国会は15日に会期末を迎え、いよいよ参院選がスタートする。福岡選挙区は史上かつてない16人の候補者が乱立。自民党・大家敏志氏、立憲民主党・古賀之士氏、公明党・秋野公造氏の3人で決まりと見られていたが、JX通信社の公明党不利との調査結果で・・・

2022年05月13日(金)

「夏の参院選」10党乱立で各党の動き活発化

 7月参院選に向けて、全会派が候補者を立てることになった参院福岡選挙区。博多駅や天神では各党の宣伝カーが繰り出し、すでに選挙戦の様相を見せている。顔ぶれから言えば、前回参院選と同じく、自民、立憲、公明が議席を確保しそうだが、中身は少々違うようだ。

2022年04月26日(火)

「参院選」維新と国民民主の内部ゴタゴタで「福岡」に候補は立てられるのか

 日本維新の会県総支部大会が、23日開催された。ここで参院福岡選挙区の維新候補者の発表の予定であったが、その名は出なかった。大会に参加した党本部の藤田文武幹事長は、「最終調整中で5月の早い段階でお披露目できる」と語ったがどうも舞台裏は苦しいようで。

2022年04月19日(火)

「参院選」福岡選挙区の各党の「顔ぶれ」と「現況」

 いよいよ7月参院選への各党の体制づくりが活発化してきた。GWが過ぎればもう選挙まで2カ月。遅れていた維新の候補者が発表されたことで福岡選挙区に出馬する主要6候補の顔ぶれも出そろった。定数は3。誰が勝ちあがるのか。

2022年04月08日(金)

「夏の参院選」山口選挙区から「安倍元首相秘書」が「野党」から出馬!?

 3月29日、参院山口選挙区に新人の秋山賢治氏が出馬する。山口選挙区は1人区で、圧倒的に保守が強い。今回も江島潔参議員の当選が確実視されるが、秋山氏の擁立が話題を呼んでいる。秋山氏が安倍元首相の秘書というのもあるが、出馬する政党が自民党ではないからだ。

2022年03月25日(金)

自民党に急接近「国民民主」がトリガー条項凍結解除に強気なワケ

 参院選挙を前に福岡県では、連合福岡が支援する立憲民主党と国民民主党の分裂選挙が決定的。何とか一本化したかった連合福岡幹部は、「こうなったら2人当選を目指すしかない」と暗い表情。だが、そもそもこの一本化工作は現在の政治事情を無視したものだった。

2022年03月11日(金)

「国民民主」自民党への「スリ寄り」の陰に連合の「女性会長」

 昨年10月に実施された総選挙では、予想に反して自民党が議席をほぼ確保。枝野幸男の立憲民主党が歴史的な敗北を喫した。それにより参院選は焦点化することもなく、おおよそ立憲の衰退でおさまるとの見方が主流に。その参院選、さらに自民党に有利な話が。

2022年02月01日(火)

「立民激震」連合が共産党との連携を認めず「参院選」は惨敗か

 衆院選で大敗北を喫した立憲民主党。参院選での巻き返しを図って、体制再構築を図ってきたものの、一向に進んでいない。党の頼みの綱、連合は「共産党と共闘する候補者は推薦しない」との方針を決定したことで「23の改選議席から10減らす」という党内予測も。いったいどうなっているのか。

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