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カテゴリ: 東京都

2025年11月07日(金)

「2課」「ドラッグ」「殺人」で火花が散る「福岡県警vs警視庁」

 福岡県警の捜査2課は全国の都道府県警のなかでは優秀と言われている。各県、年間2件の検挙を目指しているが達成できている県はほとんどない。そういう中にあって、福岡県警と警視庁は全国でトップクラス。福岡は全国トップを目指して年度内の検挙を目指しているとか。そのほかにも福岡県警と警視庁は捜査事案がかぶっているという。

2025年06月24日(火)

都議選の結果から読み取れる「参院選」の行方

 22日、投開票された東京都議選で自民党は大敗を喫し、議会第1党の地位を都民ファに譲った。参院選の前哨戦と言われる都議選での動向、いかに読むか。

2025年05月20日(火)

都議選では「台風の目」だが「国民民主」だけが支持率急落はなぜ?

 都議選まで1カ月、参院選まで2カ月。各社の世論調査に注目が集まる。無策が際立つ石破内閣の支持率は20%台。自民党の復調はもはやありえない。だが、もう一つ注目すべきは衆院選も急伸し続けてきた国民民主党の支持率に変化がみえてきたことだ。選挙を前にして最新情報は。

2025年04月08日(火)

自民大敗!?参院選を占う「都議選」の最新情報を追う

 参院選の前哨戦といわれる東京都議選が6月13日告示、22日投開票の予定で行われる。自民党大敗、都民ファ・国民民主大勝との下馬評で持ち切りだ。この参院選を占うためには、都議選の結果が最重要なポイントとなるため、都議選の戦況に注目が集まっているが、その情勢はいかに。

2025年02月28日(金)

「斉藤兵庫県知事」「石丸伸二」事件化で地方へも波及する!?「検察主導」福岡も?

 時代の寵児と言われた「再生の道」を立ち上げた石丸伸二氏と兵庫県知事選挙で奇跡の復活をなしとげた斎藤元彦知事。2人とも選挙違反で告発され、厳しい状況に追い込まれている。じつはこの裏には検察当局の並々ならぬ意志があることはあまり知られていない。

2025年01月24日(金)

「中居・フジテレビ問題」に隠れた都議会自民党の裏金問題と「北九州市議選」

  中居正広氏の女性とのトラブルとそれを発端としたフジテレビのガバナンス欠如の問題がテレビ、週刊誌で連日、報道されている。トランプ米大統領就任や通常国会開始のニュースの扱いも小さい。これを見てほくそえむ自民党幹部は「これで政治とカネの問題がおさまるかも」とつぶやいたという。何かがおかしい。

2025年01月11日(土)

「自民党事務総長」「都議会自民」蒸し返される裏金問題

 新しい年を迎え、政界は7月の参院選に向け動き出した。自民党は裏金問題に「けじめ」をつけるために8億円を赤い羽根募金に寄付した。裏金問題で被った悪評を打ち消すことを狙った行為だが世間は冷たい。逆に年を越しても政治とカネにかかわる問題は続きそうだ。

2024年07月09日(火)

都知事選挙の結果から見えた「立憲」「共産」の古い体質

 東京の七夕決戦が終わった。予想通り、現職の小池百合子知事が圧勝。だが2位に入ったのは、元安芸高田市長の石丸伸二氏。蓮舫氏は石丸氏に大きく離された3位となった。また注目された東京都議補選で自民党は2議席しか確保できず大敗北を喫した。知事選・都議補選が残したものとは何だったのか。

2024年07月05日(金)

都知事選「小池勝利」で関心が移る「都議補選」でのバトル

 7日に投開票を迎える東京都知事選、小池百合子現知事の再選は固い。蓮舫氏は頼みの綱である無党派層に支持を広げることができずに小池氏との差は広がるばかり。第三位が予想される石丸伸二前安芸高田市長に追い上げられている。玄人の目は同時に行われる都議補選に注がれているがそこではやはり自民党苦戦。さて、どんな結果が待っているのか。

2024年06月21日(金)

都知事選「共産党」と連携批判の「蓮舫」の勝算

 いよいよ東京都知事選挙が告示された。売名目的の候補者もいれると立候補者は56人。ただ小池百合子現知事が圧倒的に強く、対抗馬の蓮舫元参院議員がどこまで食い下がるのかが焦点となっている。この二人の戦いをめぐる情報戦の中には次の総選挙を睨んだ話も出ている。

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