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カテゴリ: 創価学会

2026年02月03日(火)

単独過半数に届く勢い?「自民が支持される」ワケと「中道から人が離れた」ワケ

 投開票日まであと5日。選挙結果につながる調査結果が続々と発表されている。中でも朝日新聞の自民党300超えも、との発表に列島は震撼した。さらに今日、出回った自民党調査も自民党257という数字が出た。さらに維新を加えると291、自民党単独過半数はもちろん与党で3分の2に届くかもという数字が示された。こうなると選挙の大勢は動きそうもない。いったいなぜこうした状況が生み出されたのか。

2026年01月20日(火)

「解散総選挙」で注目される福岡「2区」「9区」「11区」他

 高市首相の記者会見をもって23日衆議院解散、27日告示、2月8日投開票の選挙スケジュールが正式に決定した。高市首相は「進退をかける」と宣言。目標は与党での過半数維持とした。全国の高市信者に私を首相として信任するならば与党、自民党を勝たせてくれ、という呼びかけだ。はたして総選挙の結果はどうなるのか。注目の福岡の選挙区を占ってみるI

2025年10月17日(金)

「自民―維新」連立でひと悶着ありそうな「福岡の選挙区」

 21日の首班指名選挙を前に情勢はめまぐるしく変動している。野党3党の協議は、重要な基本政策で一致できずに行き詰まる一方、自民党と日本維新の会の政策協議は進み、連立政権入りするかどうかは不透明なものの、新たな自民―維新連合が成立する可能性が高い。連立協議が不調にいたっても、ここまで野党協調体制が壊れれば、自民は野に下ることはなくなった。しかし、こと福岡ではいろいろと揉めそうな予感が・・・

2025年10月14日(火)

「公明連立離脱」で動き始めた「自民」「国民民主」の2人のキーマン

 10日、公明党が連立から離脱した。誰もが耳を疑ったが公明党の決意は固かった。これを機に臨時国会での首班指名選挙は一気に混沌としてきたが、ここで動き始めたのが、議員ではなく、事務方。それも自民と国民民主にはそれぞれキーとなる2人がいるという。果たして、彼らはどう動くのか。

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