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カテゴリ: 中村明彦

2015年01月27日(火)

「北九州市長選」自民本部来援の「妨害電話」をした「中村明彦」県議

 圧倒的な得票数で北九州市長のイスを守った北橋健治氏。得票数は次点の三原朝利氏の4万票を遥かに凌ぐ20万票あまり。この圧勝は、民主党出身の北橋市長がある意味、党や連合を捨て、自民党単独推薦を受け入れたからこその結果といえるが、この自民党単独推薦という奇策は、もとはと言えば、独自候補擁立にしくじった自民党が苦肉の策として、捻り出したのがだったものだが、この提案に最後まで抵抗したのが中村明彦県議だ。中村県議はなんとか三原候補に自民党推薦を出させようとしたが叶わなかった。その恨みがあったのか、市長選中、県連に北橋氏への妨害とも言える電話を入れていたという。

2014年10月14日(火)

「北橋市長自民党単独推薦」決定で絶句した「中村明彦県議」「西川京子衆議員」

 今日、10月14日、北橋健治北九州市長が正式に自民党単独推薦を受けることを発表した。マスコミは、北橋市長が自民党の話を受けるかどうかという論調を展開していたが、我々の読み通り、北橋市長は受けた。だが、この報に驚き慌てた者がいる。自民党の独自候補擁立派のバックにいた中村明彦県会議員、西川京子国会議員らだ。「北橋の立場からして、そんな話は成立しない」とタカをくくっていたのだ。

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