カテゴリ: 菅義偉
「福岡2区」立憲民主奪取がこぼれ落ちてしまう?「稲富議員」のある問題
この秋にも想定されている解散総選挙にむけて、党勢拡大をのぞめると幹部たちは、接戦選挙区の候補に叱咤をとばしている。福岡県でも共産党との野党協力体制などを構築、2区、5区、10区などでは自民党に逆転可能という話も出てきた。だがそれにしては関係者の顔が暗い。はたして何が原因なのか。
菅首相「元気ハツラツ」と「赤木ファイル」の相関関係
このところ菅首相の顔が変わってきた。少し前まではコロナ災禍にふりまわされ、短命内閣という刻印を推され、自信なさげに見えたのに、最近は少しふてぶてしささえ感じる。首相の元気の源は一体ナニ!?
3回目の緊急事態宣言は「IOCバッハ会長」来日のため!?
政府は4月23日に東京都、大阪府、京都府、兵庫県の4都府県に緊急事態宣言を出すことを決定したが、これは何が目的なのか。もちろん感染拡大を抑えるためだが、もうひとつある。IOCのトーマス・バッハ会長である。
もはや建設不可能!?「辺野古基地建設」で青ざめる「菅首相」
バイデン大統領が就任後、初めての対面首脳会談に選んだのは日本の菅首相だった。共同声明では「台湾海峡の安全性」という文言が盛り込まれたが、このウラにあるのは辺野古問題だ。辺野古基地を巡ってバイデン大統領は菅首相に苦言を呈したとか。それは辺野古問題が混迷を極め、もはやどうにもならない状態になっているからだ。
「菅首相」「二階幹事長」が解散の可能性に言及したワケ
コロナ感染再拡大で第4波が迫りつつある中、6日に菅首相が「総裁選前の解散は十分あり得る。野党が不信任案を出せば、それが解散の大義になる」などとBS日テレの番組で考えを示したことが話題になっている。総裁選前に総選挙をしたいというのは選挙の顔になりえない菅首相の本音だが、この時期になぜこのような発言をしたのか、その思惑をめぐっていろいろ取りざたされている。伝家の宝刀を持っている首相がこうした発言をすることは異例。果たしてそのウラは・・・
衆院解散「5・23投開票」説は観測気球?
最近、永田町で菅首相の元気の良さが評判になっている。18日に行われた3月21日をもって緊急事態宣言解除するという会見、そして自民党大会での「どんなに遅くとも秋までには総選挙がある」という発言。むむむ!となった人もいるのではないか。なぜなら、解散の噂が飛び交っているからである。
はやくも菅政権に寿命?「ポスト菅」に野田聖子元総務大臣が浮上?
ワクチン接種が始まったことにともない、やや菅内閣の支持率が持ち直してきた。といっても支持は38ポイント。不支持は51ポイントだから状況的に苦しいことにはかわらない。あとはオリンピックを開催して支持率の浮揚をはかるしかないが、菅首相の長男の接待問題などもあり先行き不透明。永田町ではポスト菅の話が公然と語られはじめた。
新型コロナ「ワクチン」をめぐって火花を散らす「河野大臣」
緊急事態宣言発出によって、新型コロナウイルスの感染拡大も少しは抑えられたようである。今後、焦点になってくうのはワクチンだ。だが、このワクチン接種、どうやらそう簡単に進みそうにない。この時期をめぐって、政府部内で対立。これがポスト菅の話と絡んでいるということからことは面倒だ。
コロナで菅首相を攻撃?国政復帰が囁かれはじめた「小池都知事」の処世術
新型コロナウイルスの感染拡大はやや抑えられてきたものの、依然としてステージ4に近い水準であることにはかわりない。この原因は菅首相の後手後手の対応にあるが、その菅首相を追込むために小池百合子東京都知事が動き始めたという。
方針ブレブレ「コロナ政策」で「菅首相下ろし」が4月補選で起きる?
菅首相の乱調ぶりが際立ってきた。関西の大阪府、京都府、兵庫県ならびに愛知県から要請されていた緊急事態宣言の発令について、「数日間様子を見てから決める」として、ただちに発令することはないとしたのだ。この後に及んで何を言っているのだ、と批判が集中。どうもイラ立っているようだが、それは菅下ろしが始まっていることとは無縁でないようだ。
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