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カテゴリ: 武田良太

2023年01月27日(金)

「北九州市長選」自民党県連が調査に乗り出した「反党行為」とは

 来月5日投開票の北九州市長選、4人の候補者は市内各所で追い込みに入っている。各種調査の結果も少しづつ流れ始め、様々な情報戦が行われているようだが、自民党内に反党行為を行っている者がいるとして自民党県連が調査に乗り出したとか。熱を帯びる選挙戦で一体何が起きているのか。

2023年01月20日(金)

「怪情報」が続々!?魑魅魍魎が跋扈しはじめた「北九州市長選」

 いよいよ熱を帯びてきた北九州市長選挙。最近市内では津森洋介候補と武内和久候補が拮抗しているという噂が流れている。しかも武内候補の追い上げが加速しており、両者の差は僅差だとまで言われているが、一方でダブルスコアで津森候補に軍配という調査まである。一体、どちらが正しいのか。

2023年01月10日(火)

「北九州市長選」武田議員が画策した幻の「菅元首相演説」便乗演説作戦

 話題満載の北九州市長選挙。なりをひそめていた武田良太前総務相が動き始めた。麻生太郎副総裁が静観といいながらも自民党福岡県連推薦候補者・津森洋介氏に冷たいことに付け込み、北九州市、福岡県に影響力を広げようと画策を繰り広げている。

2022年12月06日(火)

北九州市長「津森候補」推薦署名を拒んだ麻生議員のバックに「古参県議の影」?

 来年2月5日投開票で実施される北九州市長選挙に立候補を表明した元国交省官僚の津森洋介氏を推薦することを自民党本部は2日、決定した。自民党福岡県連が推薦を自民党本部に要請して2週間、何の瑕疵もないにもかかわらずこの決定には時間がかかった。それはなぜか。

2022年11月18日(金)

大任町に結集した60台「右翼街宣車」は「大任町」瓦解の予兆か

 筑豊・大任町に右翼車両60台が登場、こんなニュースが飛び込んできたのは4日前のこと。大任町の永原譲二町長のスキャンダルを餌に右翼グループが押し掛けた。このウラには、永原町長―武田衆院議員ラインに対するアンチ勢力がいるようだ。権力の構造に少しずつ変化が生まれているようだが、何が起きているのか。

2022年11月11日(金)

「北九州市長選」武内候補が孤立無援になったのは「中村県議」のせい!?

 前国交省官僚の津森良介氏が自民党市議団を始めとする北九州指揮議会主要会派の出馬要請を受け、正式に立候補することを表明した。自民党福岡県連も津森氏を党推薦候補として、党本部に津森氏を申請することを決定、本命候補と目されることとなる。これに対して、1年にわたり活動を繰り広げてきた武内和久候補はどう立ち向かうのか。

2022年08月19日(金)

「北九州市長選」北橋市長は「出馬」か「後継指名」か

 来年2月に迫った北九州市長選。誰もが関心を持っているのが北橋健治市長の5選があるかないか、ということ。しかも5日の定例記者会見で任期満了をもって市長職を辞すると言わなかったことで、マスコミ各社は一斉に「5選に含み」との記事を流した。この北橋会見をいかに受け止めるべきなのか。

2022年08月09日(火)

支持率低下で焦った「内閣改造」はうまくいくか

永田町で驚きの声があがった。誰も予想しなかった盆前の10日改造を岸田首相がぶち上げたのだ。自民党内では人事は8月下旬から9月と予想されていただけに、この首相の突然の表明にはとまどう向きも多い。同時に旧統一教会との関係を持つ議員の排除も明言した。さて、この改造、うまくいくのか。

2022年07月12日(火)

「参院選」自民党圧勝も見え隠れする「地殻変動」

8日、安倍元首相が奈良県西大寺駅前で凶弾に倒れ、死亡するという痛ましい事件をともないながら10日、参院選は幕を閉じた。結果は自民党が圧勝。だが、詳細に見ると、これまでになかった変化が起きている。水面下で何が起きているのか。

2022年06月28日(火)

「北九州市長選」で浮上した「候補者」と「武田元総務相」の思惑

 参院選のさなかに盛り上がったのが北九州市長選の候補者選びの話。自民党市議団、公明党、ハートフルの議会主流3会派が津森洋介氏を北橋後継候補に仕立てようとしてるという話がもれてしまったからなのだが、この津森氏が武田良太氏の意中の人物であることが判明。さらに展開はもつれてきた。

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