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一体だれが?壱岐・対馬に「ゾンビタバコ」の謎
2026年05月15日(金)

 最近、覚せい剤・大麻などと並び、違法薬物として最近よく聞くようになったのが「ゾンビタバコ」。元広島東洋カープ・羽月隆太郎が使用し、逮捕されたことでゾンビタバコの名は知れ渡った。沖縄県、愛知県など地方自治体もその危険性を重視し、注意をよびかけている。原料はエトミデートやケタミンといわれる麻酔用薬剤。そのケタミンが「国境の島」、対島や壱岐の海岸に漂着し、問題となっている。

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カテゴリー: ゾンビタバコ, 壱岐, 対馬 
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