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産廃社長「小倉切りつけ事件」のウラで囁かれる「韓国マフィアと暴力団の土地取引」
2014年02月25日(火)

 24日午前7時15分ごろ、山口県下関市で産廃業を営む社長が、福岡県北九州市小倉北区上冨野の自宅を出た直後、覆面男にナイフのような刃物で突然襲撃される事件が発生した。被害にあった社長は警察の取り調べに対して、「暴力団とのトラブルはない。金銭トラブルはあった」と語っているが、この社長は2つのトラブルを抱えていた。身内のトラブルと地元暴力団とのトラブルだ。これに関しては報道メディアが取材中だが、もうひとつ、マスコミが嗅ぎつけていない大きな事案が浮上してきた。

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