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カテゴリ: 長崎県

2019年10月05日(土)

日韓対立で悲鳴を上げる「脱韓国」を図る対馬の現状

 日韓関係の悪化による韓国人訪日客の激減はとどまるところを知らない。8月の韓国人訪日客は、昨年同月より48.%減少した。この影響をもっとも受けているのが、長崎県対馬である。対馬では増加し続けてきた韓国人観光客をあてこみ、日韓両国の投資が活発だっただけに、深刻な事態を生み出している。 

2019年09月27日(金)

「日本最後のフィクサー」が登場!「宇和島太陽光発電」で頭を抱える「九電工」

 九電工が進める宇久島太陽光発電工事にまたやっかいな問題が生じた。日本のフィクサーといわれる朝堂院大覚氏がYouTubeで、世界一の太陽光発電所建設のために、「九電工頑張れ」とぶち上げたのだ。もちろん朝堂院氏は善意の第三者ではありえない。そこには深い思惑がある。

2019年08月21日(水)

「宇和島太陽光発電」が進まないのは九電工と韓国の関係か?

 九電工が京セラなどと協力し鳴物入りで進めてきた長崎県佐世保市の宇久島での太陽光発電事業。だが現場での工事はストップし、再開のめども立っていない。事業規模は当初の1500億円から2000億円にまで膨らみ、資金面での問題があるとみられていたのだが、どうも塩漬けになっている理由はそれだけではないようだ。

2016年03月22日(火)

佐世保宇久島「メガソーラー計画」贈賄事件逮捕者の裏に「大物政治家」の影

 先月17日、佐世保市の朝長市長に賄賂を渡そうとした贈賄の疑いで佐世保市議(逮捕後辞職)の大岩博文容疑者が逮捕された。渡そうとした金は100万円。事件そのものは非常に小さなものだが、この事件と関係すると言われているのが佐世保の宇久島に計画されている太陽光発電事業。総事業費1500億円にのぼる大事業で、事件当初からある大物政治家の名前が取り沙汰されているのだ。